新着順:7/52 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

MRIの所見と外科医の診察

 投稿者:MS,NIPPON  投稿日:2010年12月16日(木)21時33分31秒
  通報 返信・引用
  さっそくお返事を記入してくださりありがとうございます。
患者にとっては、知りたいこと、聞きたいことに答えてもらえることほどあんしんなことはありません。

本日、担当の整形外科医(外傷外科)がMRIの診察結果報告( subakromiale Enge. Bursareiz.Supraspinatustendinose mit interstitieller Partalruptur im Ansatzbereich.Keine Kontinuitaetstrnnung.棘上筋腱板断裂  滑液包 断裂)を見て、大学病院へ紹介すると言いました。
手術を勧められるような印象を受けました。
ドイツではもうクリスマス休暇への助走期間で、次の検査は1月末とのことでした。
その間、痛み止めの薬と理学療法6回の処方箋が出ました。
MRI担当医も、外科医も面談は3分にも満たず、書類を書き、PCに記入し、簡単に説明してもらっただけです。
1カ月以上も、この痛みとともに暮らすのかと思うと暗澹たる気持ちですが、頂戴したアドバイスを参考にして、何とかやり過ごせればと思います。
それにしても、初めから、安静、冷却、痛みが弱まってきたら体操と言うことに徹していれば、こんな大ごとにならずに済んだものをと、後悔しています。加齢現象だから、決め手となる対応策なし、時間が過ぎるのを待つだけ、体操がいい、温めた方がいい、マッサージで血行を良く、などの、情報に振り回され、悪化させたとしか思えません。残念です。
貴治療院が一人でも多くの患者に最短の治療を施されますことを心から素晴らしいと思います。
 
》記事一覧表示

新着順:7/52 《前のページ | 次のページ》
/52