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再度ありがとうございます

 投稿者:のりP  投稿日:2009年 4月10日(金)20時50分33秒
  梅の助さんの言葉、本当に嬉しく、涙が出そうでした。
ありがとうございます。

プレドニン増やしてダメなら、その時は潔く検査も入院もするつもりです。
「病は気から」本当にその通りです。
楽しいこともたくさん考えなきゃ、ですね。
今の願いは、知床クルーズかな。あ、また疲れること考えてるかも。
まずは美味しい物食べようかな、と思っています。
気持ちは元気です。
 

いい決断なのかもしれない…

 投稿者:梅の助  投稿日:2009年 4月 9日(木)21時53分41秒
  のりPさん、こんばんは。
いよいよ、ステロイド スタートしたのですね。

職場への報告、そしてあたたかい言葉…

それも、きっと今までの、のりPさんの真面目な姿を見てきたから出てきた言葉だと思いますよ。

プレドニン、本当に小さいのですけどね。
しかし、悪い方にばかり作用するとは思えませんから、大きな希望を持って過ごされて下さい。

「病は気から!」

気持ち一つで良くも悪くもなるような気がします。

無理せず明るく参りましょう。

梅の助

http://umesan.oiran.org/

 

ありがとうございます

 投稿者:のりP  投稿日:2009年 4月 9日(木)21時17分5秒
  梅の助さん、ありがとうございます。
昨日は落ち込んで、今の気持ち誰かに聞いてもらいたい、と思っていました。
運悪く夫は出張中。そして、きっと気持ちを理解してくれるのは梅の助さんかもしれない、と泣き言を書いてしまいました。書くだけでも救われたのに、すぐにお返事いただけて本当に嬉しかったです。

今朝、4錠の小さなプレドニンを目の前に、服薬を決意するまでかなりの時間を要しました。これを飲んでしまったら、もう後には戻れないことをよく知っていますから。8年前、40ミリからスタートして、維持量の5ミリになるのに、どれだけ時間がかかって、どれだけ副作用があったか、そんなことを思い出しました。また20ミリから仕切り直しですが、自分で選んだことですから。前向きに、前向きに。

今日は職場の方に報告しました。上司はすぐに入院しろと言ってくれました。退院するまで待ってるから、と。関係部署の同僚も同じことを言ってくれました。本当にいい職場です。
でも、私はプレドニン20ミリに増量して仕事を続け、次回の検査(5/13)でなお悪化していたら入院すると折り合いをつけました。

こんな決断、これまでに何度したことでしょう。
梅の助さん、私たちって強くなってしまったのですね。きっと丈夫な人たちには考えられないような試練をたくさんくぐり抜けてきたんですね。
「♪涙の数ほど強くなれるよ」って歌のフレーズが好きです。
これから先、もっともっと強くなるのかしら。
 

自分だったらどうするんだろう…

 投稿者:梅の助  投稿日:2009年 4月 8日(水)21時48分36秒
  のりPさん、こんばんは。
いまの心境、お察しいたします。

検査はとても大事だとおもいますが、3週間は長いですね。
でも、その3週間が後々とても大きな3週間になるかもしれませんし…

もし職場の環境が許すのであれば、ぜひ検査を受けられて下さい。

自分自身の代わりはいないのですから。

ステロイド増えるのですね。
無理をしないようにご自愛下さい。

http://umesan.oiran.org/

 

少し泣きが入ってます

 投稿者:のりP  投稿日:2009年 4月 8日(水)20時56分28秒
  今日、SELの定期受診でした。
検査結果はタンパクが(3+)etc .要は悪化してしまったということが分かりました。主治医からは腎生検など入院検査が必要と言われましたが、提示された期間は3週間で、治療が必要な状態なら数ヶ月になるとのことでした。主治医は強く勧めましたが、今そんなに長期間仕事を休むことはできません。一昨年は手術・療養で4ヶ月も休んだばかりですから。
そこで、プレドニンの増量を申し出たところ、20ミリに増やすと言われました。20ミリ!現在の維持量の4倍です。そしてまたムーンフェイスです。一応女性ですからけっこう深刻な副作用です。でも、結局プレドニン増量の方向を選択しました。
きっと誰に相談しても、仕事と体とどっちが大事なの!と叱られるでしょう。それに仕事は私じゃなくても代わりがいる、と。でも、やっぱり仕事も大切なんです。職場では中堅となり、やはり私でなければできない仕事も増えています。そして、職場に迷惑をかけるのが嫌なんですよね。もちろん、そんな状態で仕事を続けて、突然倒れてしまったら、もっと迷惑をかけてしまうのでしょうが。
ジレンマです。今日は少し泣きが入りました。
 

お花見してますか〜

 投稿者:梅の助  投稿日:2009年 3月25日(水)21時50分30秒
  もう熊本市内はすっかり「さくら」満開です。

皆さんの地域では、桜咲いていますか?

お花見はいいですねー。
最近はお花見はしていませんけど(アルコール飲みながらの)

それぞれの場所で、楽しいお花見をしてくださいねー(^o^)☆

http://umesan.oiran.org/

 

その通りだと思いますよ(^^)

 投稿者:梅の助  投稿日:2009年 2月10日(火)19時07分54秒
  のりPさんへ

ゆっくりできた良い旅行だったようですね。
私は四国路は未だ歩いたことがありませんので、機会があったら尋ねてみたいと思います。

世界中には、とても希な難病を抱えて誕生してくる子ども達が大勢います。
彼らは、人間を代表して(選ばれて)他の多くの健康に生まれてくる子ども達の身代わりになっている…と聞いたことがあります。

彼らのおかげで、難病の原因も次第に解明されていきます。

僕らも何かの役に立たなければ…なんて思ったりします。



親は子どものためなら、自らの命さえ投げ打ってでも守ることが出来ます。
 

松山に行ってきました

 投稿者:のりP  投稿日:2009年 2月10日(火)00時46分34秒
  皆さんお元気ですか?
1回目の手術前から慣例になった夫との年2回の旅行。ここ4回は北海道でしたが、今年2月は松山〜尾道に行ってきました。道後温泉は周辺に何もなかったですが、温泉は良かったですよ。50代のお肌もスベスベ。尾道では猫美術館で癒されてきました。あ、私、大の猫好きです。我が家にも5匹の猫どもがいます。
道後温泉効果か(?)、尾道の坂道を歩いたにもかかわらず、足の痛みもありませんでした。

先日、職場で急に頻脈に襲われました。これまでも何度かあったのですが、職場では初めてのこと。上司も驚いて、すぐに帰宅を命じられました。SLE&ION&高齢。もう何が起きてもおかしくない我が体。同年齢の職場の友達は健康診断でもオールAだというのに、私ときたらことごとくC〜E判定。同じ人間に生まれて、この差は何なんでしょう。
でもね、こんな風に考えているんです。私が家族の病気を全部引き受けているって。現に夫も子ども達も孫も元気いっぱい。そんな非科学的なことがありえないのは承知していますが、そんな風に考えれば、私自身が幸せなんですよね。でも、夫にしてみたら常に足が痛い、体調がおかしいと愚痴られる方が大変かも。
 

寒いですね(>_<)

 投稿者:梅の助  投稿日:2009年 1月10日(土)18時00分42秒
  皆さまいかがお過ごしですか?

そろそろ正月気分も抜けてきた頃かと思いますが、過ぎてしまえば、あっという間のお休みでした。

昨晩から熊本も冷え込みがきつく、市内は今年二度目の降雪でした。
熊本市内は積雪こそありませんが、日中も5℃までしか気温が上がりませんでした。
冷え込みは明朝の方が厳しそうです。

のりPさん、その後パンパンはいかがですか(^o^)

小生は、明日は同僚の結婚式ですので、がんがん飲んで来ようと思っています。

皆さま、氷で滑って転ばないように気を付けて下さいね。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:のりP  投稿日:2009年 1月10日(土)10時43分18秒
  遅くなりましたが、皆さん あけましておめでとうございます。
今年もよろしくおねがいします。

年末年始は9連休と永く、もう社会復帰できないんじゃないかと思うくらい怠惰な生活をしていました。ですから、今週の5日間の仕事はきつかったです。仕事始めの月曜は近所の里山公園をガンガン歩き、翌日も午前・午後と歩き回り、水曜はシップでぐるぐる巻きにしなければ歩けないくらい足がパンパンになっていました。痛みはありませんが、疲れは取れにくいですね。歳のせいもあるかもしれませんが。

梅の助さん、ひろさん、今年も元気に頑張っていきましょう。
 

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