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またまたお野菜いただきました。

 投稿者:加藤麻子  投稿日:2019年 2月20日(水)11時01分50秒
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  仙人様、いつもご馳走様です。先週土曜には研究会の懇親会で、奥様(以下、仙女様)から、大根と白菜のお漬物をいただきました。美味しくて美味しくて、延々ぽりぽりといただきまくりました。至宝の干し柿も「これで今季最後。」と残念なお知らせを仙女様から聞かされながら、いただきました。「混沌仙人様は大変な筋肉美ですね。」と私が言ったら、「あなた、どこで見たのっっっ?!」と仙女様がつかみかからんばかりにお尋ねになりましたが、普通にホームページのお写真なんですけど。これから暖かくなって、また野菜の植え付けが始まりますね。私もプランターでちょっとやってみます。  
 

干し柿に感動です。

 投稿者:加藤麻子  投稿日:2019年 1月25日(金)12時48分10秒
返信・引用
  干し柿、いただきました。もう、大感動です。とろっとろの甘くて柔らかくてお日様の恵みいっぱいの柿!  心がとろけてしまいます。「仙人」さまのホームページも拝見しました。この方が木に登り、腕を伸ばし、折れやすい柿の木からおびただしい柿の実をもいで、皮をむいて、干して、つるして、見守って、ようやくようやくようやく出来上がった宝石のような干し柿なんだなー、と、この作業にも感動しました。美味しいし、柔らかいし、栄養満点なので、高齢者にももってこいですよね。「ちょっとだけ食べさせて」と言ってきた老母が、まあ、ちょっとだけでは済まないだろうなと思っていたら、案の定、奪い取って食べました。「仙人」さま、ほんとにご馳走様でした。感謝感激。  

初めての枯露柿

 投稿者:かわかみ  投稿日:2019年 1月22日(火)01時12分11秒
返信・引用
  仙人様

これほど大きく、しっとりとしていて、甘みの濃い干し柿を口にしたのは初めてです。
本当にありがとうございました。

まず一目見て驚いたのは、その大きさ!
(えっ!何これ!私が知ってる干し柿と全然違うんですけど!なんか大きい!
 そしてふわっとしている!干してこの大きさって、元の柿どんだけ大きいんだろ?
 っていうか、枯露柿って何ですか!?)
と、思わず一人頭の中で、興奮したり、突っ込んだりしてしまいました。

そして・・枯露柿を口にした時、またも衝撃が走りました!
(あ、甘いっっ!!自然界から生まれたもので、砂糖を加えることなく、
 ここまで甘くて濃厚で美味しい物があるのかっ!!
 きっと想像もできないような手間暇をかけて大事に育てられたんだろうな・・。
 っていうか、今まで私が食べてた干し柿って何だったんですか!?)
と、またもや一人頭の中で興奮したり、突っ込んだりしてしまいました。

その後、ホームページで枯露柿つくりの様子を拝見しました。
大きなリンゴのようなこの柿が、あのおいしい枯露柿に熟成されていくのですね。
まだ全体を拝見することはできていないのですが(すみません)、
3~4年くらいのお付き合いになる仙人様の謎が少し解けました。

ご自宅と山小屋を行ったり来たりされていて、干し柿を作ったり、
ワインを作ったり(ワインって作れるんですね!)、登山をしたり、ダイビングをしたり、
いつも忙しそうだけど、何してるのかなー・・と、今までぼんやり思っていたのです。
まさか、命を秤にかけるような登山をされていらしたとは、あのような詩的な文章を書かれるとは、
陶芸までなさるとは・・改めて仙人様って多彩ですごい方なんだなぁ・・と、とても驚きました。
少しずつホームページ拝見させて頂きます。これからもよろしくお願いいたします。
この度はありがとうございました。
 

最高!

 投稿者:はっぱ  投稿日:2019年 1月20日(日)15時00分18秒
返信・引用
   先生、最高ですね!届いてすぐ私2個食べちゃいました。
母がめちゃくちゃ喜んでいます。これ1つ千円くらいする言っています。
子どもたちは、お兄ちゃんが美味しいと申しております。
山荘の写真見るとさぞかし大変な作業だったろうと思います。
いっぱいありがとうございました!はっぱ
 二度目早速届きましたー
子ども上二人の手が箱を開けた途端伸びてきて食べられ、
母にも持って行ったらサプライズって感じで喜んでいました!
下の子は、少年野球しているのでこれから私も顔出すので
一人の人にだけあげるけどあとは、
うちの冷蔵庫と冷凍庫にしまっちゃった!
ありがとうございました!はっぱ。
おっと、請求書も届いてたあ!
母も入金すると申しておりました!
 

枯露柿

 投稿者:岡田孝子  投稿日:2019年 1月10日(木)08時32分56秒
返信・引用
  「山荘からの贈り物」にあるホームページを拝見しました。
さまざまなページがあり、ようやく枯露柿とキーウイにもたどり着きました。
本当にすごいですね。
壮大な景色です。
山荘の内部も、なんて素敵なのでしょう。
これをおつくりになったとは信じられません。
すっかり魅せられてしまいました。
これだけ豊かに人生を過ごしていらっしゃる方は、はたしてどのくらいいるでしょう。
私には思いつきません。


登山、ダイビング、それに仏像との対話など、すっかり楽しませていただきました。


それで、感想を、と探したのですが場所を見つけられず、お送りすることができません。
坂原さん宛てのメールでお許しを。
どうして見つけられないのでしょうね。
また今度挑戦してみます。


仙人様へ


枯露柿の見事さ、
キウイは小さめですけれど、甘い! かすかに酸味があって、それが甘さをよけい引き立てているのでしょう。
本当においしい。
おかげさまで自然の恵みのすばらしさを味わわせていただいております。
ありがとうございます。


心臓、癌。お写真などでは、とてもそのようには見えませんが、覚悟をもって自分の最期を
遺言までなさるとは。それも今回拝見し、考えさせられました。
きっと理想的な人生の最後を迎えられることでしょう。
ただ、この様子では、ご想像以上に遙か先のことになるようですね。
どうぞますますのご活躍を!
ホームページ、あらたなご活躍を拝見するのを楽しみにしております。




 

夢のひととき

 投稿者:Teddy  投稿日:2018年 7月15日(日)21時55分12秒
返信・引用
  急な訪問にも関わらず、笑顔で迎え案内してくださり、
たくさんのお土産有難う御座いました。

いつも拝見していて、休みの無い自分の生活を恨みながら漸く叶える事の出来た夢。
雄大な景色と小さな小さな生命の力。
そして何より、変わらない恩師。
たった2時間はまさに夢の時間を思わせました

人間は一つ欲を叶えると更なる欲を生み出します。
もっと、お話したい。もっと、拝見したい。もっと、体験したい。

また装備万端で突撃します!
その時はまた素晴らしい世界へ一緒に連れて行ってください♪
 

満月と星々の誕生

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2018年 5月11日(金)22時31分32秒
返信・引用
  たんぽぽの綿毛を大胆にアレンジした2枚の写真に心惹かれたので、拙い感想を書いてみました。


<月を孕んだ蒲公英>
とても好きな1枚、眺めていると画面の中から小さな声が語りかけてくるようで、心がくすぐられます。
満月の夜に林檎畑の片隅で、ひっそりと行われる行事があったのですね。
真っ白な綿毛たちは、脱ぎ棄てた月の色の衣装を大切に包み込むかのように、満月を抱き、新たな地へと旅立とうとしているのでしょうか。
一つずつの満月が、その時々の記憶となって綿毛に込められ、何処か遠い世界へと旅立って行く。
満月の光が照らし出す、その瞬間にしか見えない青い光の道に沿って、たんぽぽの想い出がちらばっていく。
今度たんぽぽに出逢ったなら、きっと満月の想い出を聴いてみたくなりそう。
漆黒の背景と白銀の綿毛、まあるいたんぽぽと満月、アクセントのグリーン、それらが引き立て合って、静かだけど雄弁な画面になっていますね。


あっ、これって、スタールビーだ!!
<星々の誕生>の画像を目にした瞬間、閃いた連想。
~昔、愛する娘に自分が大切にしていたスタールビーを贈り、「いつも私を想っていてください」と伝えた若い勇者がいました。
娘はその言葉を守り、年を取り死ぬ日まで小さな宝石を身に着けていたのでした。
命の果てる瞬間まで、若者を想い続けた娘の気持ちが、溢れ広がり美しい星のように輝くのです。~

この画像を見ていると、心が遠くへ遠くへと開かれ、無数の愛の星が宇宙に広がっていく様子がみえるようで、いつまでも見ていたくなります。
まさに星々の誕生の瞬間に立ち会っているかのような、神秘的な印象を受けました。



 

山荘野菜

 投稿者:岡田孝子  投稿日:2017年 9月 9日(土)10時19分41秒
返信・引用
  今、届きました。
たくさん、新鮮な美味しそうなお野菜をありがとうございます。
トマト、ピーマン、ナス、モロッコいんげん、オクラ、リンゴ…。
段ボール箱が満杯、溢れかえるほどぎっしりつまっていました。
収穫、荷詰め、重労働だったでしょう。
へとへとになってお帰りになったとのこと、想像できます。
頂く方は「美味しい!」とひたすら喜んでいられますが、ここまで育てる労力は並大抵ではありません。


仕訳しながら、割れてしまっているトマトをまずいただきました。
何て美味しいのでしょう。お皿いっぱい、余りに美味しくて幾つも食べてしまいました。
それからリンゴも。この間よりもさらに甘味が増して何とも言えない程です。
もちろん、皮つきのまま。お行儀は少々悪いのですが、がぶっといただきました。
今の時代、皮つきで食べるなんて贅沢ですものね。
明日、彼が92歳になる母親の様子を見に行くので、このリンゴをお土産にします。
きっと大喜びするでしょう。彼女もたぶん皮つきでいただくのではないでしょうか。
そうそう、姉には夕飯のときにオクラもいいかしら、などと思っています。
 

さよなら夏休み

 投稿者:ドロシー  投稿日:2017年 9月 8日(金)15時55分27秒
返信・引用
  オズの魔法使い、<虹の彼方へ>のメロディが聴こえてきそうな画像に心が引かれました。
夏の名残りの入道雲、その雲を抱き込むように広がる澄んだ青空には、秋の羊雲が群れています。
それだけでも夏の終わりを惜しむ気持ちが伝わるのに、更に闇と光を跨いで大きな虹がかる光景は、
夏が終わってしまうことをどう表現していいか分からない、小学生の頃のあのなんとも言えないやるせなさと哀しみを、情感豊かに表現しているように思いました。
この画像に魅かれるのは幼い日の心模様がくっきりと形になったからなのかなと、何度も眺めています。
さよならドビッシーならぬ、さよなら夏休みですね。

ところで、コスモスと並んでいる橙色の彼岸花は、<狐のかみそり>と呼ばれている花ではないでしょうか?
以前どこかの山旅で出逢ったことがありますが、名前が印象的だったので覚えています。
山荘の近くにも自生しているのですね。いつか実際に見てみたいです。

山荘の秋の章、また仙人のどんな冒険が待っているのか、どんな画像が観られるのか、楽しみにしています。
 

ご無沙汰してます

 投稿者:本多(旧姓武藤)  投稿日:2017年 6月26日(月)09時30分31秒
返信・引用
  この場所に、投稿していいのか解らず..でも、一言伝えたくて。
昨日、渡中の同窓会がありました。(渡中24期40周年です。)
今年は先生の姿を拝見出来ず、みんな、がっかりしていましたよ。
お元気ですか?田村先生や日下部先生が来てくださいました。
山荘、一度は行ってみたいです。(^0^)
 

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